開催概要

【開催展名】第2回 医療と介護の総合展 [東京]

【会期】2019年10月23日(水)~25日(金)

【会場】幕張メッセ

【主催】リード エグジビション ジャパン(株)

【共催】(一社) 日本病院会、(一社) 日本介護協会

【後援】厚生労働省など、医療・介護 関連70団体が後援(予定)

   (後援団体の一覧は こちら

医療と介護の総合展は、以下の6展で構成

連日、セミナーを同時開催

診療報酬改定、働き方改革、医療・ヘルスケアへのIT応用、介護保険外サービス、地域包括ケアの推進など注目テーマによる講演を連日開催。医療機関・介護事業者の理事長、院長、事務長、施設長などをはじめ現場の医療・介護を支える方々が多数受講します。

本展は東京・大阪で年2回開催!

(予定)

出展社数・来場者数の計画

実績、同時開催を含む

構成展示会

「医療と介護の総合展 東京」は、下記6展で構成

病院、クリニックなど医療現場に必要な医療機器や、あらゆる設備が一堂に出展
 

アウトソーシングサービスや福利厚生、人材確保対策など病院の運営・経営をサポートするための専門展

電子カルテ、見守りシステム、ヘルスケアデバイスなど最先端のITが出展。
 

注射器や体温計をはじめ、人工臓器、カテーテル、MRIなどを構成する様々な技術、機器などが出展。  

介護・看護の現場に必要なベッド、ウェア、衛生用品などが出展。両分野を網羅する新コンセプトの展示会です。

地域包括ケアシステム実現に必要な「連携ICT」「生活支援サービス」「介護予防製品」などが出展。

出展をお考えの方

ご来場される方