出展案内

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構成展の詳細

本展は6つの展示会により構成されています。

それぞれの詳細はこちらよりご覧ください。

医療と介護の総合展の特長

「医療と介護の総合展」の特長をご紹介します。

 

前回結果報告

(2018年9月開催)の様子をご覧いただけます。

出展社のためのサポートサービス

展示会により売上拡大していただくための

様々なサービスをご紹介します。

会期までのスケジュール

展示会開催当日までのスケジュールを

ご確認いただけます。

本展は東京・大阪で年2回開催!

(予定)

【特長1】商談のための展示会です

本展は来場者と出展社との商談を目的とした展示会ですので、導入意欲の高い方が多数来場します。
したがってPRにとどまらず、直接 決裁者と商談できるため、貴社の売上拡大に直結します。

前回(2018年)の商談風景

出展各社のブース内に商談のためのテーブルとイスを1セット以上置いていただく事になっております。
全ての方が、出展社と真剣にかつじっくりと商談する事を目的に来場しています。

【特長2】全国に売込めます

来場者数集計についての原則

「水増し無し」の憲法

来場者数発表の基本理念

  1. 来場者数の水増しをせず、正直に発表します。これは出展企業に対する義務であると考えます。
  2. 数字の水増しは、見本市の内容の偽装であり、出展企業に対する詐欺行為であると考えます。
  3. 見本市の終了直後に、来場者数だけでなく、「集計方法」も厳密に文書で発表します。

数え方の三大原則

  1. 会場に来場し、登録の際に受付で提出された名刺1枚を、1名と数えます。
  2. 一度登録した人が会期中に何度来場しても、1名としてしか数えません。
  3. 出入口を通過するたびに集計機械などで数える方法は、実質上の水増しと見なします。したがって、そのような集計方法は採用しません。

【特長3】医療機関・介護事業者に同時に売込めます

本展は医療・介護の展示会を同時開催

本展は、医療・介護の総合展として下記の展示会を同時開催。そのため、医療関係者と介護関係者が多数来場します。
一度の出展で、医療機関と介護事業者の双方に売込むことができる効率的な商談の場です。

構成展の詳細

病院、クリニックなど医療現場に必要な医療機器や、あらゆる設備が一堂に出展
 

アウトソーシングサービスや福利厚生、人材確保対策など病院の運営・経営をサポートするための専門展

電子カルテ、見守りシステム、ヘルスケアデバイスなど最先端のITが出展。
 

注射器や体温計をはじめ、人工臓器、カテーテル、MRIなどを構成する様々な技術、機器などが出展。

介護・看護の現場に必要なベッド、ウェア、衛生用品などが出展。両分野を網羅する新コンセプトの展示会です。

地域包括ケアシステム実現に必要な「連携ICT」「生活支援サービス」「介護予防製品」などが出展。